【青空レストラン】オニテナガエビは世界一ウマい海老!温泉エビの通販&お取り寄せはこちら☆

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青空レストランで「オニテナガエビ・温泉エビ」が紹介!
エビアレルギーの私には関係の無い話ですが、
6月17日の満天青空レストランで宮川大輔とゲストの友近さんが、
プリプリの養殖オニテナガエビの絶品レシピを堪能します。

青森県広前市相馬の特産品であるオニテナガエビ。
世界一旨い海老とも言われているそう。

そこまで言われるとエビアレルギーの自分も食べるか迷いますが、
エビアレルギーの人口は結構多いはずなので、
今日の青空レストランを「エビか・・・」と思っている人、
少なくないはず。

こちらが今日の主役のオニテナガエビ!
かなりイケメンですよね。イケメンエビ。
自然界にして、このブルー。
ちょっといい感じに紫入っているんですよね。

この記事では、青空レストランで紹介のオニテナガエビと、
今話題になっている、ドデカ甘エビという海老について、紹介します。
知らなかった種類ですが、かなり美味しそうな海老です。
(この記事の一番下に紹介しています)

オニテナガエビ 青森県VSカンボジア

青空レストランで青森県のオニテナガエビを食べるのは、
宮川大輔さんと友近さん。
今夜も宮川大輔さんの「うまーい」は聞けるのでしょうか?

宮川大輔さんはエビ好きそうですもんね。
ココイチのエビチーズカレーを好きだと言っていたそうなので。

オニテナガエビは台湾から東南アジア方に生息するエビで、
長いはさみを持っていて、大きいモノだと30センチほどになるそう。

インドネシアやカンボジアのオニテナガエビも美味しいと評判なので、
アジア旅行の時には、絶品テナガエビを旅の目的の1つに入れても楽しそうですね。

タイでは、牛や豚や鳥などと同じ頻度で、
このオニテナガエビ料理が食卓に並ぶそうで、美味しいレストランも多いようです。
(カンボジアが一番美味しい!説もあります)

もちろん、日本でもオニテナガエビが有名な地域があり、
それは今回青空レストランで宮川さん&友近さんが訪れる青森県広前市の相馬。

このオニテナガエビは、青空レストランでも映像が出ますが、
なんと温泉につかるエビなんだそう。

オニテナガエビは世界一旨い海老!

そんなオニテナガエビの味は、どのような味なのでしょうか?
ちらっと調べて見ると、かなり美味しいようです。

オニテナガエビは伊勢エビより旨い!
世界一美味しい海老だ!という声も。

身は白くてぷりっぷり。歯ごたえがあり、旨みがつまっていて、
とにかく美味しいという声が多いようです。

オニテナガエビは稀少性はあるけれどお値段もそれほど高く無く、
和食・洋食・中華どのレシピでも合う海老なんだとか。

↑オニテナガエビは綺麗な青色だけど、茹でると赤になるのかな?

オニテナガエビ 国産 通販はこちら☆

そんなオニテナガエビを、青空レストランの公式通販以外で、
お取り寄せできるか調べた所、楽天市場やアマゾン、
ヤフーショッピングでお取り寄せができるようでした・・・

と思ったら、ペットとしてオニテナガエビの稚魚が販売されているだけでした。
見た目が綺麗だからか、テナガエビはペットとして飼っている方もいるんですね。

手長エビのお取り寄せはほとんどが中国のものになるのですが、
国産のテナガエビで安心、かつ直送物で新鮮と評判なのはこちらになります

甘デカエビ(青森)が人気!

オニテナガエビが美味しいというのは、わかりました。
しかし、今、美味しいといわれている海老が、もう1つあります。

青森のエビで手長エビと同じくらい美味しいと割れているのが、「甘デカエビ

普通の甘エビより大きくてプリプリ、甘みがたっぷり。
「これが甘エビ?」という衝撃のレビューがたくさんあり、
レビュー数は200件
もあります。

「甘エビは美味しいけど小さいから食べにくい」と思う方にぴったり。

高級寿司店でも使用している甘エビで、
高級感たっぷりの大きさなので、おもてなしにも◎

この甘デカエビはとろける甘さで、わさび醤油で食べるだけで絶品なんだとか。

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