ヒルナンデスで紹介『イク麺』を使って栄養たっぷりで消化に良い離乳食作り☆赤ちゃんにうどんはいつからあげていい?

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3月20日放送のテレビ番組ヒルナンデスで紹介された画期的な商品『イク麺』は、忙しいママにぴったりの商品です。ヒルナンデスでイクメンと言えば5人のお子さんがいる、つるの剛士さんですが、こちらは読み方は同じですが、意味は違います。イク麺とは、うどんで有名な香川県で開発された『赤ちゃん用うどん』なんです。

ヒルナンデスで紹介された赤ちゃん用うどん『イク麺』の特徴は?

このイク麺という商品の最大の特徴は、麺が3センチに切れていること離乳食を作った経験のあるお母さんならわかると思うのですが、離乳食って全ての食べ物を小さくして赤ちゃんが食べやすいようにしてあげなくてはいけませんよね。この『イク麺』は麺が予め短くカットされているので、赤ちゃんに麺をあげる時に切ってあげる手間がかかりません。切る田手間を省くだけではなく、長さが短い麺なので、茹でる時間も少しでよく、お湯の量も少なくてOKという優れもの。

麺を短くカットするなんて画期的なアイデアですよね。このイク麺はどこで買えるのでしょうか?調べた所、中々売っている所は、ないようです。

他の良く知られているベビーフードや離乳食の麺の長さは長いのでしょうか?

食塩不使用で短い麺になっている赤ちゃん用のうどん・ベビーフード

このイク麺以外でも、そのような商品はありました☆
↓こちらの赤ちゃん用おうどんは、長さが2.5センチにカットされています。

赤ちゃんにうどんはいつからあげていい?消化のいいうどんを離乳食にするメリット

うどんやパンは生後6ヶ月くらい(生後半年)から離乳食として赤ちゃんにあげてよいとされているようです。うどんは小麦粉からできているので小麦アレルギーには注意が必要ですが、乳製品や卵が含まれている事も多いパンに比べれば、より心配は少ない離乳食だと思います。

うどんは消化が良く、いろんなレシピにアレンジがしやすいので、具材次第で栄養満点の離乳食がつくれちゃいます。

赤ちゃんより少し大きい子でも白いごはんを絶対に食べない子などもいますよね。そんな時でも、うどんは大活躍☆うどんに載せる材料は何でもよく、ミンチ肉、鶏つくね、いろいろなお野菜など(キャベツ、ニンジン、大根、玉ねぎ、白菜、ピーマン、ねぎ、さつまいも、など)何でも入れる事ができるので、とても重宝すると思います。

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