モチクリーム 韓国パクリ問題 【林先生の驚く初耳学】スイーツの墓場

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神戸「モチクリーム」が5月21日の「林先生が驚く初耳学」で紹介!
韓国が真似出来ない日本のスイーツ「モチクリーム」は、
どんな技術を使ってつくられているのでしょうか?
スイーツの墓場と呼ばれる国・韓国のスイーツ事情を林先生に出題!

モチクリームは、冷やした大福にクリームやチョコを入れたスイーツ。
韓国にも出店している日本のスイーツ。

韓国のデパートのお客さんにインタビューをしてみると・・・

  • 「ずっと昔からあるから韓国発祥だと思ってた」
  • 「中が甘くて外はもっちりしていてすごく美味しいの」

というほど人気で、1ヶ月で10万個以上売り上げるという人気スイーツ。
これだけ人気なら、普通はパクリ店が続々出てくるのが韓国のお国事情なのですが、
何故か、このモチクリームは韓国でパクリ店が現れないといいます。

その理由は、何故でしょうか?

韓国はスイーツの墓場 林先生が驚く初耳学

韓国は、海外の人気スイーツ店が出店してもすぐに閉鎖してしまう国。

フランス発のマカロン店 ピエールエルメパリが1年で撤退し・・
アメリカで160店舗あるチーズケーキファクトリーが2年で撤退
スイーツの名店がすぐに撤退してしまう理由は、何故なのでしょうか?

それは、韓国のパクリ問題。

可愛いスーツはビジュアルをすぐ真似されてしまうんだとか。

しかし、モチクリームは、パクリ店が全く現れないそう。

もちクリーム 韓国でパクられない理由

もちクリームが韓国でパクられない理由は、その技術と生地にあるのだとか。

もちクリームは繊細な技術を必要とし、手作業で1個につき3分かかるのだそう。
これでは韓国の需要を支えられないのですが・・・

日本では、その繊細なもちクリーム作りを機械化することに成功!
そのおかげで大量生産が可能となりました。

また、クリームの生地に企業秘密の酵素を入れ、
冷やしても滑らかさを保持できできるようにしているそう。
この技術は韓国のパクリ店では真似出来ない技術。

つまり・・・

独自開発した機械で1個3分 → 1個0.5秒での大量生産が可能となった!
冷やすと硬くなるお餅を柔らかいまま冷やせる企業秘密の酵素を使用

という理由で、他の企業では真似出来ない、
唯一無二のスイーツとなっているそう。

もちクリーム 通販

スイーツの墓場といわれ、有名スイーツ店が次々撤退する韓国。
そんな韓国でも大人気でロングセラーとなっている、もちクリーム。

林先生が驚く初耳学で紹介されたもちクリームは、
こちらからお取り寄せする事ができます。

世界中で販売されていて、他には無いモチモチ感が人気のスイーツのようです。

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